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9割の導入会社が売上を伸ばしたネット不動産成功の秘訣

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成約にならない反響なんて

【成約にならない反響なんて】

先日、ある不動産会社の社長様をおハナシをしました。
「中野さん、インターネットのお客様は条件が厳しくて面倒ですね~」。

「ネット客は面倒だ」と云う同業者が近隣に多いならチャンスです。
反響は来店や案内につながり成約に至るまでの第一歩です。
反響 →来店 →接客 →案内(内見)→申込 →審査 →重説契約 →入金と続きます。
不動産営業の反響と言うのは「空室確認」「質問」「来店や内見の予約」です。

不動産営業は他のネットショッピングと違い、現地確認や内見せずに決まることはありません。
接客、案内と言ったアナログ的な営業力が成約を増やすのです。
そのためにも『とにかく反響を増やして』下さい。

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同じエリアにある2社の違い

同じエリアにある2社様で自社サイトからの反響が多いA社と少ないB社があります。
AB両社の違いを調べてみました。A社は仲介中心。B社は管理中心の会社様です。

仲介中心のA社は「自社サイトは入居希望者の集客が目的」と考えています。

管理中心のB社は「空室の管理物件を大家さんに募集していますよとアピールする」が第一の目的。
そのため空室の管理物件が中心です。

A社はエリアを3駅に特定して「日々の人気物件のアクセスと毎週の物件確認」を励行して
人気ある物件を把握して写真とコメントを充実して掲載して地域ナンバー1のネット反響、
集客を実現しています。掲載物件は200物件前後です。

B社は空室の管理物件が中心つまり余り人気がない物件が多く反響が少ない現状です。
更に管理物件が広いエリアに点在して「自社サイトもエリアが広く密度が薄い」状態です。

そのB社は本当に反響がないかと云うと管理会社であるために仲介業者からの空室確認と
入居希望者からの反響が対応する担当者によって違いがありました。
つまり入居希望者からの電話でも業者からの電話と勘違い?しても
「はい、ご紹介可能です」だけで受話器ガチャがあるようです。勿体無いですね。
これでは反響があっても来店は無理です。
反響があっても反響に気が付いていない会社が管理会社には多いです。

驚いたことにB社に管理委託していた大家さんが
「このままではいつまで経っても空室が増えるばかりとA社に募集依頼」する
ややこしい事態に発展。私には解決できません。

自社サイトの第一の目的は入居希望者からの反響だと考えます。
私たちは不動産会社のネット反響を増やすお手伝いをしています。
自社サイトのネット集客といえばドリームX(エックス)をオススメします。

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最初より最後に検索される方が反響が多い

【最初より最後に検索される方が反響は多い】
「今年に入ってからアクセスが激減して悩んでいる。御社ではどの様な対策をしていますか?」とご質問(メール)がございました。
その会社様はSEO対策に強いと云われるシステムを利用しています。
私たち数年前から「物件名検索」や特徴項目毎にタイトル、キーワードを自社で丁寧に設定して「3語、4語の複数キーワードで検索される」ようにドリームエックスご利用会社様に伝えてきました。
更に目先の順位でお客様を慌て焦らせるSEO対策会社の過度な勧誘営業には冷静な対応をお願いしてきました。

消費者は気になる物件たどり着くまでに10回以上もキーワードを変えて検索します。
実は最初より最後に入力したキーワードが反響になる確率が高いのです。

言い換えると「最初に検索されるより最後に検索される方が反響が多い」のです。

分かり易く云うと「最初に検索されるビッグキーワードはお金が掛かる(有料)が反響は薄い。最後に検索されるニッチキーワードはお金を掛けなくても(無料)反響が多い」と云うことです。

しかし、今年に入ってからGoogle検索も目まぐるしく変化しています。もはやその変化が激しい時間軸に合わせるSEO対策は月ウン万円ウン十万円では到底不可能です。
Googleガイドラインに沿ってサイトとメタタグを合致させることが重要です。

私たちが日常遭遇しているキーワード検索で「意図しないサイトが表示される検索結果こそ消費者を欺いている」と言えるのかも知れません。
今は最初に検索されるより最後に検索されることを目指しましょう。

最後に検索されるキーワードで1位が「会社名」2位は「物件名」です。

私はご利用になっているどんなシステムでもコツコツやれば、そのシステムの良さを最大限に発揮することは可能だと思います。
目先のSEOに拘らず、長い目で自社サイトを愛して育てていきましょう。

ドリームワンサイトを下記からご訪問下さい。

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掲載物件が無いとお嘆きの会社様へ

【物件のご用聞きに不動産会社営業してますか?】
最近よく耳にすることやご相談されることに「ホームページに掲載する物件がないんです」が増えてきました。
新規独立の会社様ならまだしも仲介に目覚めた管理会社までもが。
果たして掲載する物件が無くなったのでしょうか?。

いえいえ、私たちの周りには空室だらけです。
それなのに新築物件も増えています。
空室は増え続けているのに業者間で情報が出回らないのです。

レインズやアットホームなどは?。
なぜかイマイチですね。
5万円の家賃の募集に10万円の広告費ですからね。
大家さんも入居が決まれば仲介会社から多額の広告費の請求が待っています。
今までのようにはいかなくなりました。
(大家さんも多くこのFacebookページを読んでいます)

私が独立した13年前もそうでした。
業者間情報の流通は当時も今もあまり変わっていないのです。

13年前独立したての私は時間とヒマを持て余していました。
ある日、管理会社の営業が当社(アメドリ)へ空室情報を持って来ました。

その時、閃きました!!。
「そうだ不動産会社へ募集物件のご用聞きに行こう」と。
地図を広げ協会の名簿を見て近隣の不動産会社様を回り続けました。
3ヶ月後、回った会社様から続々と募集図面のFAXが届きました。
正に宝の山です。レインズやアットホームで出回っていない物件も数多く。
そして、そのFAX情報の受信は今も続いています。

最近は近隣の同業者様を回ることが少なくなった私(ダメですね~)。
時々、物件確認の電話をすると当時回っていた管理会社の方から
「中野さん。たまには顔を見せたら」と言われます。

「自社サイトへの掲載承諾を許可してくれない」と嘆く会社様が多い。
「会ったこともない仲介会社に電話一本で掲載承諾なんてできない」と云う管理会社の気持ちも分かります。
どんなデジタル時代になっても不動産業は内見がある以上、ネットだけで完結しません。
人と人が直接会うと云うアナログがあります。

私たち不動産会社なら誰でも不動産情報を共有できる仕組みがあります。
言い換えると「管理会社の物件をさも自社の物件のようにお客様に紹介できる」業種なのです。
なんて素晴らしい仕組みなんでしょう。

「物件がない」と嘆く前にご用聞きに3ヶ月も回れば、掲載承諾付きの物件が山ほど集まります。

ネット不動産の成功の第1歩だと思いますよ。
夏休みが終わったら近隣の同業者へ名刺を持って「当社のホームページやFacebookでご協力させて下さい」
と回ってみて下さい。その時は笑顔で低姿勢ですよ。
高飛車にでたら逆効果ですからね。
私はこうして独立時に活路を見出しました。

新規独立の方、今上手くいっていない会社様でもネットを上手に活用すれば必ず道は開けます。
諦めたら負けです。
恥ずかしいなどとカッコ付けていたり、忙しいと言って言い訳していたら生き残れません。
この時代、コツコツとひたすら前向きに頑張った者だけが勝ち名乗りを上げるのです。
頑張って下さい。応援しています。

ドリームワンは13~16日は夏期休暇とさせて頂きます。
ご迷惑をお掛けしますがご理解ご協力お願い申し上げます。

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Google検索が変わった? ご質問に


「Googleの検索で『地名 賃貸』『駅名 不動産』が
今まで2ページ目や3ページ辺りをウロウロのですが、
最近は1ページ目の上位や突然1位になったりしています。
何か変化があったのでしょうか?」と言うご質問がございました。

最近この質問が多くなりましたのでお答えします。
「実はGoogle検索の結果は
閲覧するパソコンやデバイス、場所や時間帯で変化しています。
これからもっと頻度が激しくなります。
(いつも見ているパソコンやデバイスでは気がつかない場合が多い)。

Google検索ロボットが頻繁に貴社サイトをチェックしています。
検索結果の変化に一喜一憂することなく、Googleガイドラインに沿って
日常の作業をコツコツ継続して下さい。

また最近はそのようなキーワードでの反響や来店は
むしろ難しくなりましたので下位に落ちたとしても気にする事はありません。

それより物件名や3語、4語のキーワードで
『どんなキーワードでもお宅のサイトが頻繁に出てくる』ように
自社サイトを再構築してみてはいかがでしょうか?。

そしてBlogやYouTube、Facebookなどを利用して
自社サイトへ誘導するように心がけて下さい」。

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ネット不動産で元気な会社になる方法

お得意様2社
東急東横線元住吉駅・アセットライフ様
お隣駅の日吉駅・じゅうしん様
の従業員の方から好調の理由をお聞きしました。
1)写真
2)コメント
3)物件確認
4)SNS
でした。

上記4点はどれも同列ですが、物件確認で得る成約結果(データ)をその後の物件入力の優先順位を決定に役立てていました。つまり掲載物件の選択に迷うことなく効率化していました。

そしてとても興味深い会話が「他社で成約されたことを知ることで自社へ誘導できなかった悔しさと闘志が湧いてくる」そうです。私もその気持ちがよく分かります。その悔しさと闘志が成約を追求する飽くなき継続の支えかも知れません。営業マンDNAですね。

下記を参考にして下さい。
物件写真は不動産写真のスペシャリスト正木屋様(柴田常務)を参考にして下さい。

コメントは東京R不動産様

SNSにはドリームX、アイドリームが自動連動しています。

この暑い夏が過ぎると繁忙期がやってきます。
あなたの会社を元気に活気溢れるようにするのはあなたの行動力です。

頑張って前進して下さい。応援しています。

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